ドクターベジフル青汁の効果はなしって本当?市販のものと比べての口コミなど

健康食品の代名詞として青々しいグリーンの液体を提供してくれる青汁。

 

テレビCMの影響も手伝ってか「青汁=マズイ!」という時代もありましたが、現在では飲みやすさを追求したりと、「栄養面×美味しさ」という抜群のバランスを得られるのが、次世代青汁の新常識と言えるでしょうか。

 

今回紹介するのは、野菜屋さんが本気で作ったという青汁、その名も「ドクターベジフル青汁」です。

一体どこら辺がマジなのか?ちょっと探ってみましょう。

 

 

ドクターベジフル青汁はこんな人にオススメ

 

野菜不足を痛感する日々に終止符を

 

1日あたりの摂取量として350グラムもの野菜が必要とされています。

おそらく老若男女、幅広い年代において、この基準をクリアできている人は少ないはずです。

 

また、野菜といっても、根野菜、葉野菜、実野菜と細かく分類することができるのですが、バランスよく食べる必要があるため、「毎日サラダを食べてる!」という人に限って、キャベツやレタスなどの葉野菜ばかりだったりと、意外と起きているのが「野菜の偏食」なんです。

 

そして近年、天候不順により野菜が高騰するなど、経済的にも野菜の確保が難しい場合もあるでしょうか。

 

子どもが野菜を敬遠、どうにか食べさせたい

 

子どもの嫌いな野菜の2TOPといえば、ニンジン、ピーマンですよね。

お肉はモリモリと食べてくれるけど、特定の野菜だけはちょっと…という家庭は実に多いことでしょう。

野菜を細かくしてみたりと、工夫は凝らしているけど、育ち盛りだし、野菜不足はちょっと不安ですよね。

どうしても同級生の子と体格を比較してしまったりと、親の苦労は絶えません。

 

脂っこい食事中心、喉を通り過ぎる飲み物といえば専らビール

 

日本中にあふれかえる不摂生の代表選手たち。

自分で日々の偏食などを自覚しているならまだしも、ドキュメンタリー風に描かれる青汁の長尺CMに登場する「野菜なんて食べてもパワーが出ないよ!」と豪語し、食事はカロリー&ボリューム重視だ!という頑固オヤジみたいな人はホント要注意です。

出っ張ったお腹を見直す時期が来たとばかりに、飲み物のお色も、金色からグリーンに変えてみても良いかもしれませんね。

肌荒れやお通じが気になる女性

 

青汁は男女の性別の垣根もなければ、子供とオトナといった年齢も関係なく飲めるのが醍醐味ですよね。

野菜不足は、肌荒れや便秘、体調不良を誘発すると言われているだけに、女性にとっては美容の大敵ともいえるシチュエーションではないでしょうか。

食生活を見直して、自身のコンディションを見直すなら、最適と言えるかもしれません。

 

【ドクターベジフル青汁】市販されている数多の青汁との決定的な違いとは?

 

100%九州産、ドクターベジフル青汁は安心・安全な国産を採用

 

大麦若葉末、きなこ、黒糖、かぼちゃパウダー、おから末、さつまいもパウダー、紫いもパウダー、野菜ミックスパウダー(ほうれん草、ケール、桑の葉、トマト、キャベツ、小松菜、人参、サニーレタス、グリーンリーフ、チンゲン菜、春菊、レタス、パセリ、ごぼう、ピーマン、アスパラガス、大葉)といった野菜軍団の恩恵に授かれるのがドクターベジフル青汁ですが、原材料の産地はすべて九州産と、国内の野菜にこだわった徹底ぶりです。

 

毎日続けるものだから、コスパにもこだわりたい

 

ドクターベジフル青汁は、1箱に対して30包というパッケージ構成で通常3,500円。

1日あたり約116円で野菜不足の起爆剤を購入できるという考え方もできるでしょうか。

最近ではスーパーマーケットでも、小ぶりのペットボトルタイプが市販されておりますが、税込みでおよそ150円前後です。

後者は容器のゴミも結構な量になりますし、スティックタイプのドクターベジフル青汁と比べると、価格、手間の両面でマイナス査定と言えそうです。

また、ドクターベジフル青汁であれば、初回限定価格として670円、さらには送料無料のオマケ付きでお試しいただくことが可能です。

 

コストパフォーマンスとしては十二分な対価を得られると言えるのではないでしょうか?

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